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音楽家がいますべきこと

311では音楽文化の意味を問われ、

コロナウイルスでは音楽ビジネスとはどうあるべきか問われている気がします。


フリーの音楽クリエイター、演奏家は

2、3ヶ月働けなくなっても経済的に耐えれるシステムを作らなければならない。

貯蓄、自己投資とは別に収益の安定供給目的でキープしておくことをお薦めします。


もう一つは、オンラインによる収益をもっと見直さなければならないと痛感。

今回のように一部のインフラが崩れても、オンラインでの収益があれば、まあなんとかなる。


これからの時代、音楽家が苦手なマネタイズをもっと真剣に考えていかなければと思う。



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〜音楽制作、サウンド制作

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