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知らないと損をするDTM

最終更新: 2019年8月16日


シンセベースはシーンによってカットオフをグリグリするべし! 生ベースも実はフィルター機能(ローパス)があります。 開放弦が最もフィルターが開いており、ブリッジにいくにつれフィルター閉じていきます。 生ベースってこの特性が良いんですよね

#音楽制作 #サウンド制作




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